津久井のお宅の多くはお蚕をやっていた古民家が多く、本日お邪魔したお宅も暖かい陽が当たる縁側、大きな梅の木、柿の木のあるお宅で、羽釜でかまどで薪で湯を沸かし、蒟蒻を作ります♪

おにぎりを頬張り、暖かい縁側で会話をします。そうなんだよな、こういう時間を過ごしたくて農家やってんだよな。

いろんな人が、いろいろな思いで農業をされています。会話は、とても楽しいし、こんにゃくってこうやって作るんだ。おかーさんはコツをお話しされます。

月曜日の昼間。東京で働くよりずいぶん気持ちが良いです。

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