60歳からの起農 ミツバチ 20240303 先輩農家の中山さんとの会話を思い出した。言葉が少ない方ですが、その分言葉に重みがあって、後から真意に気付かされることもあります。 大きなビニールハウスを建てようかと考えていた時、大きなハウスを3棟建てている中山さんに、話を聞いた。ハウスは風に弱い。道路に近いと飛んだ時危険だからなるべく道路から離す必要がある。それと蜂は... 2024年3月3日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 飯能研修旅行 20230211 飯能にある生活の木の経営する薬香草園にハーブの研究にお邪魔しました。アスパラガス、ミニトマト、ひょうたん、サラダ用の草、に次ぐ品目候補はなんと、ハーブ。Ryokoはどこに突き進むのか。ハーブは軽いし、虫除けにもなるし、畑に植えるには確かに優れてます。ここにはレストランというかフードコートがあって、パンとハーブティーが... 2023年2月11日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 吉見さんTV出演 20220313 Ryokoの研修先、吉見農園がテレビに。ほうれんそうのサンドウィッチが紹介されてました。吉見さんのほうれんそうはやさしい味で固くないので生食で美味しいです。 ... 2022年3月14日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 アスパラ記念日 20211231 アスパラの芽が出たとRYOKOがいうから、今日が私たちの アスパラ記念日 。 苦節20日、温度調整に悩まされながら、予定より10日遅れての発芽です。万歳!万歳!万歳! これから収穫まで1年半の長丁場です。よく芽を出してくれました。嬉しい😊... 2021年12月31日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 白菜名人 20211212 白菜はね。虫くんが大好きで無農薬で育てると穴あきメッシュにされちまう。だから、八百屋に並ぶ白菜は農薬まみれなのさ。佐藤さんちの野菜は完全無農薬です。名人と呼んでください。甘くてやさしい味です。コツはですね。虫が寒くて動けなくなるタイミングまで育苗を遅らせる。窒素肥料を絞って育てることです。お隣さん、姉さんにもお裾分けし... 2021年12月13日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 ヒエー、40度超えてるよ 20211213 ただいま12時過ぎ。温室内温度43度!ダメだ。仕事してる場合じゃない。早く帰らないと、種が焼けちゃうよう。... 2021年12月13日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 株式会社 いかす 20211122 吉見さんとRyokoで平塚で炭素循環農法に取り組む 株式会社 いかす さんに訪問して講習を受講してきたそうです。よく言われていることですが、窒素過多は野菜を硬くし、味にエグミが出ます。それを少なくすると成長しなくなります。頃合いが難しいですね。その辺りを自然に任せるということなのかとRyoko の話を聞いて思いました。... 2021年11月27日 bunsen@bunsen
LOVE横浜 畑パトロール 20211010 このはっぱは何かわかりますか?答えはニンジン。にんじん君はとても変わった野菜です。密集して撒かないと機嫌が悪いのです。それから、芽が出るまでは気難しいのですが出てしまえば必ず成功すると言われています。それからイカリ肩の雄株と撫で肩の雌株があって、美味しいのは雌株。スーパーではなで肩のにんじんを選びましょう。 にんじんは... 2021年10月10日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 かぼちゃ 20210919 かぼちゃとマクワウリを並べて植えて、畝間の防草を怠ったものだから貧乏草や泡立草にまみれ何が何だかわからず、草刈りをしようにもかぼちゃやマクワウリのツルを切ってしまいそうで手が出せず、やっちまったモードでしたが、歩いているとつまづく石があるではないですか。よく見るとかぼちゃです。採ってきました。... 2021年9月19日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 トマト、トマト、トメイト!20210817 梅雨に戻ってしまったお盆の終わり、戸惑うのは人間様ばかりではない。ハウスの中のトマトも、低気圧が来ると水を吸うのだそうで、どんどんヒビが入って、農家泣かせですね。Ryoko はたくさん割れてしまった美味しいトマトをもらってきました。見るからに美味しそうです。梅干しではないですが口がトマトを食べる準備をしてしまいます。 ... 2021年8月17日 bunsen@bunsen