
AIにGLDMとGDXJとの相関図を示して下さいとお願いしたら、パイソンでプログラムを書いたのでCSVでデータをください。CSVデータが手に入らないんです。と返って来ました。一瞬でプログラムを作ってしまうんです。驚きました。
AIバブルの警戒が株式市場では囁かれています。株価は危険な崖を登る と言われて、それでも上昇し続けています。どのタイミングで下車するのか、まだまだ乗り続けていけるのか。
守り重視のBunsen的には先週までは下車を決めていたのですが、この実力を見せられると降りれないし、株価も加速を始めた。地獄の一丁目なのか天国の3丁目なのか。誰にもわからないです。
株とは別にAIは現代の産業革命に等しいとは直感します。多くのホワイトカラーはポジションを失うことになるでしょう。Bunsenとしてはサラリーマン時代にAIがなくて良かったなと思うばかりです。
考えてみれば将棋の世界ですらプロを超えているのだから、考える、検証するなどの作業には人間は不要ですね。


