農作業日誌 新兵器 20250725 この写真、トラクター前方は草むらに突っ込んでて、後ろを見ると茶色の土になっている。 ハンマーナイフモアとフレールモアでは、ナイフがハンマーというハンマーナイフモアの方がフローラルな感じのフレールモアと比べて強そうだけれども、真逆です。フレールモア、人呼んで、畑のデストロイヤー。進む道にはペンペン草も生えません。 佐藤農... 2025年7月26日 bunsen@bunsen
農作業日誌 佐藤農園プレミアム 20250725 本日は直売所お休み。しかし、とうもろこしは休んでくれないので、収穫して、アグリンズ、宮ヶ瀬に出荷します。単価をいくらにするか。最近のRyoko 社長はブレません。直売所での価格と変えない。とのこと。この値段で買いたくなければ買わなくていいのよ。だってこの値段で売れるんだから。 先日もフレサという近所のスーパーと比べて高... 2025年7月25日 bunsen@bunsen
農作業日誌 顧客と商品 20250724 本日は平日ですが、いわゆる休日並みの収益を上げました。とうもろこしはできちゃったら売るしかない、超短命で農家泣かせの産品ですので、実ったらとにかく収穫して、そして捌くしかありません。収穫カゴ6ケースプラス、背負いカゴ分収穫して出荷調整に入ります。 いいこと、午前中勝負よ!Ryoko社長の檄が飛びます。深くうなづく従業員... 2025年7月24日 bunsen@bunsen
農作業日誌 痛恨の極み 20250723 今日は定休日です。目一杯収穫して、アグリンズ、宮ヶ瀬、そして、Ryoko社長の飛び込み営業と奮迅の活動をします。農作業デイが本来なので、農作業を遅ればせながらやります。 夏野菜、ナス、ピーマン、きゅうりへの追肥、カリカリの里芋畑に水やりをします。全身汗まみれ。 社長が夏野菜の畑の草刈りに出掛けている17時頃1台の車が入... 2025年7月23日 bunsen@bunsen
農作業日誌 Ryoko 社長の真骨頂 20250723 本日は、直売所はお休みです。一方で、とうもろこしは収穫ピーク。恐ろしいことにとうもろこしの収穫適期は3日と言われていて、3日のうちに売り切らないといけません。直売所を開けるか?迷います。火木土日の営業を公示していて、ここで開店すると、お客様も混乱します。 まずは、アグリンズに出荷します。あれ?他にとうもろこし出している... 2025年7月23日 bunsen@bunsen
農作業日誌 Work & Lost 20250721 連休最終日です。恐らく今日がとうもろこし収穫量が最も多くなる日で、休みでもあるので、販売もピークになるはずです。 朝露に濡れるとうもろこしの畝間に入り全身びしょびしょになりながら通常の倍近く収穫します。 直売所に戻り、出荷調整、出店準備、店を開くまもなくお客様が来店。ご予約のとうもろこし30本、はじめ飛ぶように売れます... 2025年7月21日 bunsen@bunsen
農作業日誌 朝の勝負 20250719 朝4時過ぎ出発です。国道20号を相模湖まで進み途中から橋本に向かう道に右折します。朝の国道、あるある。大型トラックが高速料金を浮かすため一般道を行く。高速料金高すぎだからこういうことになる。 そんなことよりも。 本日は3連休初日、野菜直売所、大カッパギデイ!アグリんずも農協祭りデイで、淵野辺でもこすぎファーム紹介の直売... 2025年7月19日 bunsen@bunsen
農作業日誌 農業の本質20250716 農業の本質だなんて大業なことが語れるわけもないのですが。人間の本質は口から肛門まで。脳みそは筋肉と一緒。解剖学的にはそういうことらしいです。意外なところに本質はあったりします。 農業の場合、どうも雑草との戦い。雑草を制するものが農業を制する。自然農法を志す人はもしかしたら違うことを言うかもしれませんが、有機栽培の人も、... 2025年7月16日 bunsen@bunsen
農作業日誌 曇り時々豪雨 20250716 すごい雨で、ミニトマトの畑の草刈り、整枝作業も全身ずぶ濡れです。慌てて直売所に避難します。体が冷えますので乾いたシャツに着替えます。 明日は直売デイです。今週末は夏休みも始まり、とうもろこしの出荷もピークになるので、店の前の芝生も刈りそろえます。 とうもろこし収穫のための背負い収穫カゴ、ピーマン収穫用の腰カゴ、肥料散布... 2025年7月16日 bunsen@bunsen