1つの畑に2台のトラクターで珍しい光景です。来季中山さんとさつまいも共同生産の予定地で、マルチはがしが完了して、Ryoko社長がフレールモアで草を最終粉砕して、中山さんが追っかけ耕耘している様子です。1人よりは2人が圧倒的に効率的ですが、もう一人となるといきなり余分。誰が余分かというと写真を撮ってる人だと思います。

 

おすすめの記事