60歳からの起農 アスパラ畝立て 20220223 2022年2月23日 2022年2月23日 bunsen@bunsen 吉見先生に肥料計画を立てて頂き、施肥します。マグネシウム、微量要素、リンの多いグワノ、これはコウモリの糞を肥料にしたものです。吉見さんは、肥料過多でエグミが野菜に出るのを嫌います。優しい味の野菜になりますが、その分、神経を使います。 畝立ては耕運した後人力です。機械が欲しいけど、しばらくは我慢。60センチ、畝間100センチで鋤簾で立てました。20m5畝も、今日は2畝で疲れて撤退です。 3月中旬に定植します。過保護苗が生きていけるか。微妙です。 Facebook postはてブLINEPocketFeedly
田舎暮らし AIとの付き合いが始まる 20220110 将棋の世界では2010年代の半ばでPCの方が人間のトップ棋士よりも強くなった。棋士たちは人間同士の研究会をやめて、AIとの研究を重ねる。今、...