びっくり農法研究 タネ にんにくの準備 20201115 玉ねぎの続きに、にんにくを植えます。タネにんにくも購入したのですが、昨年収穫した、らっきょうのようなにんにくを植えて培養します。 にんにくは寒くなると芽を出します。既に芽が出てますが、皮を剥いて冷蔵庫に入れて、芽出しを促します。 数えたら100個あります。... 2020年11月16日 bunsen@bunsen
家庭菜園 とれすぎのサツマイモ サツマイモが1苗から培養して2、3倍の収穫に成功し、長期保管用の箱を用意しました。 こんな箱が3箱できました。紅はるかです。焼き芋に最適の品種です。 そこでどんな食味か確認します。掘ってから糖分が増すそうで、食するのは1月後となります。先に、石焼き芋用の石を調達します。 ... 2020年11月15日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 玉ねぎの定植 20201114 昨年初挑戦の玉ねぎでしたがマルチもせずにいい加減な栽培でニンニク大の玉ねぎになってしまいましたが、今年は苗づくりからリベンジです。完璧を目指します。 先週、耕運機で微生物資材と牡蠣殻石灰、鶏糞を鋤込み放置しました。1月ぐらい放置したいのですが間に合いませんので、95センチの畝幅で20センチぐらい9m溝を掘り込みます。土... 2020年11月15日 bunsen@bunsen
家庭菜園 芋洗い 20201108 俗に言う、芋洗いとは、里芋の洗う様子を指します。海水浴場は芋洗い状態です。とかって使いますが、意外と実際の芋洗いを知らない人は多いのではないでしょうか。こんな感じです。... 2020年11月9日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 サツマイモ掘り 20201107 いきなり霜にやられて枯れたサツマイモです。7月に植えて4月が必要で時期尚早でしたが、後作の玉ねぎも控えており、収穫です。サツマイモには肥料は不要と言われて、その通り無肥料で作りましたので不安でしたが、1苗でこの通りの大収穫です。5mでコンテナにずっしりととれました。 残りの5mは、こちらの苗を培養して、追加で挿し苗をし... 2020年11月7日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 初霜 20201031頃 藤野は山地であることを忘れていました。霜が降りると、様子が一変します。普通10月に霜が降りるなんて、ないことですが、夏でも涼しい藤野は霜が降りるのも早いです。青々としていたサツマイモの葉は紫色に変色し枯れて、きゅうりの枝は凍傷にかかったようにグチュとしてしまいました。ジャガイモには、たまたま不織布をかけていたので、なん... 2020年11月5日 bunsen@bunsen
家庭菜園 畑パトロール 20201025 まずは、玉ねぎの苗。サツマイモ、大豆の後に植えるための準備です。300苗用意しています。ホームセンターでは20本で400円くらいで販売しています。大きく育てすぎてもダメ。苗は、玉の部分を10mm以下にしておく必要があります。 咲き誇るマリーゴールドです。この香りと紫蘇の香りで害虫を寄せません。ナスとトマトをしっかりガー... 2020年10月26日 bunsen@bunsen
家庭菜園 閲覧注意 穴から出てきてこんにちは 先日、土の上に寝そべっていたミミズ君が、今度は、レタスの苗を植えようとしたマルチの穴からこんにちは。坊ちゃん一緒に遊びましょう。 あまり、一緒には遊びたくありません。 このミミズ君は、色々と私たちを驚かしてくれます。穴から勢いよく飛び出てきたときはビビりました。 収穫したサニーレタスとラディッシュのサラダです。ミミズ君... 2020年10月26日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 もみ殻燻炭作り20201024 昨週、カントリーエレベーターから頂戴したもみ殻で、燻炭を作ります。発注しておいたクンタン機をコメリで購入し、風で飛散しないようにブロックで囲い、その中で焚き火を開始しますー木材に火がついたらクンタン機を被せて、周りにもみ殻を盛ります。 もみ殻がそれなりに減ったかと思いきや、1割ぐらいしか減ってません。まだまだいけます。... 2020年10月25日 bunsen@bunsen