家庭菜園 ダイコンの収穫 まーまー順調に収穫の進むダイコン。近所の皆さんにもお裾分けができる水準で満足です。そんな中、お裾分けできないダイコンが。この冬の間、ずーっと、寒かったのか、それとも他に理由があったのか、絡まるように抱き合っていたダイコンです。いっぺんにずぽっと抜けました。もう少し真面目に畑生活を送ってほしいと思います。... 2020年5月3日 bunsen@bunsen
LOVE横浜 畑パトロール 2020/5/3 夏野菜の準備です。きゅうり16苗定植しました。プロは1苗で200本採るらしいですが、素人は20本が良いところ。16苗で都合320本の予定となります。1日1本食べて、10ヶ月。その頃にはカッパになってしまいます。しかしこの棚では320本はぶら下がれません。倒壊します。 かき菜の花は菜の花とそっくりです。ダイコンの花も... 2020年5月3日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 ストチュー液 野菜の栽培では追肥というのは避けた方が良いらしいです。いきなり農業研究の続きです。追肥をすると根に濃い肥料がかかり、根がしびれてしまうからです。肥料は予め少し離れたところに埋めておいて、根が伸びて植物が自分が吸収したい分だけ吸収させるのが良いとのこと。根は1日に10cmも伸びて、肥料を探しに行くんだそうです。そして、... 2020年4月29日 bunsen@bunsen
家庭菜園 電気柵の準備 もし、下のいのししの写真を見て、つぶらな瞳が可愛いなどと思うようなら、気がどうかしています。 昨年の秋のことでした。サツマイモを、いよいよ収穫だと意気込んで向かった畑には、サツマイモはありませんでした。収穫の喜びはすっとび、大地は波うち、イノシシの皆さんが饗宴を開いた後でした。私たちは、その瞬間、収穫を楽しみにして... 2020年4月26日 bunsen@bunsen
家庭菜園 畑のパトロール 2020.4.25 コロナが流行して県外への移動は避けましょうと注意されている中、畑に向かいました。かろうじて同一県内です。しかし、帰省の印象は避けられないので実家には10分も居ませんでした。 畑では大根の収穫、小松菜の収穫をしました。小松菜は虫除けのためネットを張っての栽培ですが、ネットの中に蝶々が舞ってました。虫かご?最悪です。 ... 2020年4月25日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 「家庭菜園びっくり教室」の前書き 家庭菜園びっくり教室の前書きで、なるほどなと思うことがありました。筆者曰く、営業用農家には知識はあるがその分だけ知恵がない。知識が積み重なって結果誤った方向に行ってしまう。マーフィーの法則。一方、家庭菜園は、野菜の形にはこだわらない、量にもこだわらない。味、安全性、作る喜び、収穫する喜び、ここにこだわりがある。 一... 2020年4月21日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 家庭菜園びっくり教室 [ 「小さい農業で稼ぐコツ」 の中で推奨されていた本です。農法は様々あるけれども、あちこちやる前に、このやり方といったものを熟知することが大事とのことで、筆者はこの本を熟読し、勧めています。私もこの本を熟読実践してみたいと思います。... 2020年4月21日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 大根の研究 昨日、kindle版で購入した書籍「農家が教える野菜の収穫・保存・料理」で大根について研究しました。ちなみにこの本ですが、定価よりも古本の方が高いプレミアム付きの本です。なすが乾燥保存がきくなど非常に有用な情報が記されています。私たちの畑では自分たちで消費するには採れすぎてしまうので保存方法や大量に消費できる料理法は... 2020年4月20日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 コンパニオンプランツ コンパニオンプランツ 育てたい野菜や花のそばに植えることでよい影響をもたらす植物のこと。別名、共栄植物。 要は、仲良し植物のことですね。人間も良い友人、良い連れ合いに巡り合うことが幸せになる大事な要素ですから、植物も同じということです。奥さんが良くない場合は旦那さんは哲学者になれる場合もあるそうです。余談です。 緑... 2020年4月20日 bunsen@bunsen
農作業日誌 畑のパトロール 2020年4月19日 右側のパイプが置かれている場所はトマト設営予定地です。 GW後半に定植予定ですが育苗中のトマトの苗は発芽していません。苗を買うしかないようです。 かき菜です。花が咲いた部分は硬いですが、毎週にょきにょき生えてくる新葉の部分は柔らかく野菜炒め、おひたしに最高です。毎週2家庭分くらいは収穫できます... 2020年4月19日 bunsen@bunsen