
病は口より入りて身を滅ぼし、災いは口より出て身を滅ぼす。地元に帰って調子に乗っちゃったんだろうけど、お粗末としか言いようがないですね。だいたいこの緊急事態にどこで何やってんだか。
サラリーマンを長くしていて、緊急事態の時のトップは現場から逃げようとする人が多かった。現場で奮迅とやるタイプとどっちが良いかわからないのだけれど、現場にいなくて更にボケられては収拾がつかないです。
直ちに更迭せず、なんとか注意で済むのではないか、という首相の甘さは常識とはずれていて、これも収拾が付かないです。
昔、226事変という若手陸軍将校の反乱があったけれど、こういう緊張感の無いようなことを重ねていると、歴史は繰り返すのではないかと不安になります。
米はご寄付で自宅に売るほどあって、これは宮崎弁なんだけれども、それで買ったこともない。
パンが無ければケーキを食べれば良いのに。 近しい。


