藤野の窓から、Ryoko  が、あれ凄い、カメラカメラ。ペンギンのような大きさの鳥が電線にとまろうととしている。ど迫力。鷹なのか。ペンギンではあるまい。

ちゅんちゅん鳴いてた鳥たちは音を顰め、周囲にはなんとも言えない緊張感。鷹は飛ぶ先々で緊張を与えて、他の鳥と一緒に餌をついばむなんてことはしないんだろう。孤独だ。愛想の良い鷹ってのも考えにくい。生涯孤独。30分ほどとまってた。かっこいいな。自分も鷹のようになりたい。中途半端に愛想がよくて、実際のところは、周囲とは全然噛み合わない。だったら、鷹のようにありたいよな。

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