農作業日誌 農業の本質20250716 農業の本質だなんて大業なことが語れるわけもないのですが。人間の本質は口から肛門まで。脳みそは筋肉と一緒。解剖学的にはそういうことらしいです。意外なところに本質はあったりします。 農業の場合、どうも雑草との戦い。雑草を制するものが農業を制する。自然農法を志す人はもしかしたら違うことを言うかもしれませんが、有機栽培の人も、... 2025年7月16日 bunsen@bunsen
農作業日誌 曇り時々豪雨 20250716 すごい雨で、ミニトマトの畑の草刈り、整枝作業も全身ずぶ濡れです。慌てて直売所に避難します。体が冷えますので乾いたシャツに着替えます。 明日は直売デイです。今週末は夏休みも始まり、とうもろこしの出荷もピークになるので、店の前の芝生も刈りそろえます。 とうもろこし収穫のための背負い収穫カゴ、ピーマン収穫用の腰カゴ、肥料散布... 2025年7月16日 bunsen@bunsen
農作業日誌 朝トレ とうもろこし 収穫風景 20250710 朝トレとうもろこし。人形は顔が命。とうもろこしは新鮮朝トレが命です。 収穫風景をご覧ください。 https://youtu.be/wl_yF_c7yIY?si=_H8WMnl4uFPDuUfV... 2025年7月10日 bunsen@bunsen
農作業日誌 即完 20250708 Ryoko そんなに収穫して、今日は平日火曜日だよ、売れ残るじゃも。今日は、多めにとって地主さんや前から注文されていた人に送るのよ。あ、そっか。 ピーマン、なす、きゅうりもばくなり状態で、2週に1回の追肥もしないといけません。 直売所に戻り準備をはじめます。 8時頃になるとお客様がちらりほらり来るのに今日は来ません。も... 2025年7月9日 bunsen@bunsen
農作業日誌 野菜に求めること 20250707 それはさまざまだけれども、安かろう、悪かろうの人も多いです。 スーパーの閉店間際で端っこに集められて拾うように高齢の人が野菜を求めている姿は気の毒に映るがそういうニーズもあります。 本牧のイオンで買い物していたら、夫婦が会話してて、野菜は九州屋で買うからここで買ってはダメよ。と、旦那をたしなめる奥さん。私たちも同じく... 2025年7月7日 bunsen@bunsen
農作業日誌 マルシェは6時から 20250706 とうもろこしを売り始めて、自販機では捌ききれないと判断して、火曜日、木曜日、土曜日、日曜日。週4日有人販売を開始してから、さまざまなお客様と接点が増えて、ご要望、ご期待、驚き、マジかよ、などなどの連続です。 わーきれいなトマト、美味しそう!日本語なんだけどちょっとイントネーションが違うので、どちらからいらしたんですか?... 2025年7月6日 bunsen@bunsen
農作業日誌 アレッタ 20250703 農協の担当者さんから、佐藤さんのところで試験栽培してみないか?とご紹介されたのがアレッタという野菜です。 世の中は雰囲気に支配されることが多く、雰囲気を作って、その上で自利を得ようとする輩もいてややこしいです。農協は農家、それから、農家の多かった地方の互助会的存在で、農家を食い物にしている風な雰囲気が作られているけれど... 2025年7月4日 bunsen@bunsen
農作業日誌 招き猫 20250703 通称バリ猫。Ryokoとバリ島に行った時に気に入って購入した猫です。藤野宅のリビングの出窓に腰掛けていましたが今は直売所の招き猫として活躍してます。 この猫に、かわいいとか、おしゃれとかと何らかの反応を示したお客様はいません。いてもいなくても溶けていくのが特技です。つまり、活躍はしていないかもしれません。... 2025年7月4日 bunsen@bunsen
農作業日誌 枝豆美味しい! 20250701 本日から、小杉ファームさんの枝豆、じゃがいもがラインナップされて、陳列棚が狭隘になってきました。賑やかなのはとっても良いことです。 枝豆、とうもろこし、トマト、きゅうり。そしてビール!売り切れ直前に佐藤家用にそれぞれ確保、 ほぼ完売で、雨が降ってきたので、店をしまい、帰宅して、シャワー浴びて、夏野菜ビール大会を開催しま... 2025年7月1日 bunsen@bunsen