びっくり農法研究 小松菜初収穫 小松菜の収穫です。冷蔵庫で芽出しして畑にピンセットで播種し、虫除けにネットを張って作った、超丁寧、完全無農薬栽培です。農家さんが出荷するより早く柔らかな若い小松菜で収穫します。ちなみに、上の畑に義父が蒔いた小松菜は虫に食われて全滅でした。ムフフ。 ... 2020年11月22日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 そら豆、チンゲンサイの苗作り 20201118 そら豆は初挑戦になります。さやが空を突くように実るので空豆と名付けられたそうですが、鞘に入っている実が少ないので作付けの人気があまりないのが実際のようです。ポットに植えますがお尻を埋め切らないのがやり方で、鳥たちに見つかってしまうので、温室に入れて育苗します。3週間の予定です。豆類は水をやりすぎると腐りますのでからっか... 2020年11月22日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 タネ にんにくの準備 20201115 玉ねぎの続きに、にんにくを植えます。タネにんにくも購入したのですが、昨年収穫した、らっきょうのようなにんにくを植えて培養します。 にんにくは寒くなると芽を出します。既に芽が出てますが、皮を剥いて冷蔵庫に入れて、芽出しを促します。 数えたら100個あります。... 2020年11月16日 bunsen@bunsen
家庭菜園 とれすぎのサツマイモ サツマイモが1苗から培養して2、3倍の収穫に成功し、長期保管用の箱を用意しました。 こんな箱が3箱できました。紅はるかです。焼き芋に最適の品種です。 そこでどんな食味か確認します。掘ってから糖分が増すそうで、食するのは1月後となります。先に、石焼き芋用の石を調達します。 ... 2020年11月15日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 玉ねぎの定植 20201114 昨年初挑戦の玉ねぎでしたがマルチもせずにいい加減な栽培でニンニク大の玉ねぎになってしまいましたが、今年は苗づくりからリベンジです。完璧を目指します。 先週、耕運機で微生物資材と牡蠣殻石灰、鶏糞を鋤込み放置しました。1月ぐらい放置したいのですが間に合いませんので、95センチの畝幅で20センチぐらい9m溝を掘り込みます。土... 2020年11月15日 bunsen@bunsen
家庭菜園 芋洗い 20201108 俗に言う、芋洗いとは、里芋の洗う様子を指します。海水浴場は芋洗い状態です。とかって使いますが、意外と実際の芋洗いを知らない人は多いのではないでしょうか。こんな感じです。... 2020年11月9日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 サツマイモ掘り 20201107 いきなり霜にやられて枯れたサツマイモです。7月に植えて4月が必要で時期尚早でしたが、後作の玉ねぎも控えており、収穫です。サツマイモには肥料は不要と言われて、その通り無肥料で作りましたので不安でしたが、1苗でこの通りの大収穫です。5mでコンテナにずっしりととれました。 残りの5mは、こちらの苗を培養して、追加で挿し苗をし... 2020年11月7日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 初霜 20201031頃 藤野は山地であることを忘れていました。霜が降りると、様子が一変します。普通10月に霜が降りるなんて、ないことですが、夏でも涼しい藤野は霜が降りるのも早いです。青々としていたサツマイモの葉は紫色に変色し枯れて、きゅうりの枝は凍傷にかかったようにグチュとしてしまいました。ジャガイモには、たまたま不織布をかけていたので、なん... 2020年11月5日 bunsen@bunsen
家庭菜園 畑パトロール 20201025 まずは、玉ねぎの苗。サツマイモ、大豆の後に植えるための準備です。300苗用意しています。ホームセンターでは20本で400円くらいで販売しています。大きく育てすぎてもダメ。苗は、玉の部分を10mm以下にしておく必要があります。 咲き誇るマリーゴールドです。この香りと紫蘇の香りで害虫を寄せません。ナスとトマトをしっかりガー... 2020年10月26日 bunsen@bunsen