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長らく減反政策を続けて、すでにその政策は終了している。そもそもなぜ減反政策が必要であったかといえば、パン食が、つまり、食の欧米化が進み米の需要が減ったこと。お国が生産者から米を買い上げるのが大変なんで、作るのやめて、そうしたら補助金出すから。ずーっとこの施策を続けて気がついたら作る人いなくなっちゃった。そういうことです。

根本は食事の欧米化。牛に米国産の穀物を食わす。それと同じく子供には給食でパンを食わせて、米の需要を減らす教育を進めた。

これは出来レース。

 

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