5月にもかかわらず日照不足で、生育がよろしくない。雨が降って蒸すように暑くなると病害虫が一気に湧く。吉見先生は基本有機栽培を目指すので、BT剤で粘ることを勧められる。BT剤はバチルス菌資材で、バチルス菌とは納豆菌のことでそれを葉面散布します。予防です。

サブリナ。高級資材です。納豆を培養すれば百円もしないのに。そして散布用にマキタの充電式噴霧機、これからよく使うだろうと5万円で購入です。いったい、アスパラ一本いくらになることか。ナスとピーマンの定植、そして、スナップエンドウとそら豆を収穫しました。

今朝9時くらいから始めた作業も気がつけば16時、昼飯忘れた。藤野陶器市に出かけたらすでに店じまいでした。

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