60歳からの起農 アスパラガス ガンガン 20230401 暖かすぎて、一気に育つアスパラガス、1日に5センチは伸びて、早く取らないと固くなる。大変だし、出荷用に購入したビニール袋が小さくて入りきらないし、採れちゃうし、育っちゃうし、入らないしでどうすんのよ。へっぽこ農家。でも自分ではしこたま食べて美味しい! 姪っ子のあかりちゃんも手伝ってくれて、あかり家では天ぷらして食べたら... 2023年4月1日 bunsen@bunsen
農作業日誌 畑パトロール 20220925 台風の前日に定植してしまった、白菜、カリフラワー、玉ねぎの種、赤かぶの種、チンゲンサイ。何とか粘ってくれた。赤かぶはさくらんぼうんという品種でらっきょ酢漬けで食べるのが好き。 今日は天気が良く久しぶりにタープを張った。ベビーリーフの定植、大根の種まきをした。... 2022年9月25日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 畑パトロール 20220827 ミニトマトの森になってます。アーチ状に繁茂してます。放任だけあって、繁茂し放題。赤く実ったのから順番に収穫です。 吉見さんからは、出荷したら、と言われるのですが、少し自信がありません。もう少ししっかりしたのが取れるようになったら、、、。えー、そんなこと言ってたら、僕も出荷できないよ。 吉見さんのトマトは、吉見さん的には... 2022年8月27日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 とうもろこし正念場 20220612 とうもろこしについては、ハクビシンとの戦いが続いています。一昨年は、夏の縁側で風呂上がりにビール片手に茹でたとうもろこしと枝豆を楽しみに、縁側セットの栽培 なんてはしゃいでいたら、両方、ハクビシンに瞬殺されて、昨年は電気柵の中で栽培、いやはや順調で初めの2本を食べて、こんな美味しいとうもろこし食べたことがないね、後30... 2022年6月12日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 バチルス菌頼む 20220522 5月にもかかわらず日照不足で、生育がよろしくない。雨が降って蒸すように暑くなると病害虫が一気に湧く。吉見先生は基本有機栽培を目指すので、BT剤で粘ることを勧められる。BT剤はバチルス菌資材で、バチルス菌とは納豆菌のことでそれを葉面散布します。予防です。 サブリナ。高級資材です。納豆を培養すれば百円もしないのに。そして... 2022年5月22日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 畑パトロール 20220417 畑のシンボルツリーのくるみはまだ緑になりません。ここ、牧野は高原のようで涼しいのです。先週定植したとうもろこしは順調、そら豆、スナップエンドウ、ニンニクも順調。とりわけにんにくは絶好調です。 余ったとうもろこしの苗と、枝豆、オクラをニンニクの畝の先の方に撒きます。この畑は空きだらけですが、ミニトマトソバージュ栽培、9m... 2022年4月17日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 青野原&青根 20220402 Ryokoが研修させていただいている吉見農園さんは青野原、青根に農園があります。先日のオリンピックで自転車ロードの会場になった道志道に沿った、横浜から見ると丹沢の裏になります。 青根でトマトのビニールハウスの準備をしていた吉見さんに挨拶に行きました。農地がなかなか見つからない私たちに、青野原の農地ならとお話を頂き、その... 2022年4月2日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 ミニトマト種まき&アスパラ出発 20230312 5日間湿らせて、ちょっとだけ根の出たミニトマトの種をトレイに撒きます。種まき培土を予め水に馴染ませてピンセットで播種、5月中旬までの育苗です。今度は徒長させないように、温度管理、湿度管理を徹底します。そして、Ryokoの眼力攻撃、これが大事。 12月中旬に播種し12月31日に出芽したアスパラ君は、いよいよ畑デビューです... 2022年3月13日 bunsen@bunsen
農作業日誌 籾殻&米ぬかハンター 20211230 正月には精米したての美味しいお米を食べたい。日本人らしいモチベーション、に支えられて、精米所にはもみ殻や米ぬかがたくさん貯まります。私たちゴキブリペアの出動です。 これも美味しい野菜作りのため。... 2021年12月30日 bunsen@bunsen