農作業日誌 ちょんまげ栽培 20230513 春から夏になると葉物と言われる野菜は美味しくなくなります。夏に向かい、成長が盛んになると、葉が硬くなり、味も苦味が増して食べにくくなるのです。平地では。高原野菜が出回ることになります。 青野原は準高地、だから、日中の日射さえやわらげれば美味しい葉物が作れるはず。2年前から研究を重ねて、防虫ネットに黒い50%遮光ネットを... 2023年5月13日 bunsen@bunsen
農作業日誌 夏野菜作付 20230512 今年、新規就農1年目、無手勝流作付け計画。 一番目は、ミニトマト君。エースのほれ丸を筆頭に、ロッソナポリタン、トスカーナバイオレット、みどりちゃん、など、200本を植えます。一説には夫婦2人で150本までが限界との噂もあります。 続いてとうもろこし、3年にわたるハクビシンとの戦いに決着を付けます。128穴トレイ4枚、6... 2023年5月12日 bunsen@bunsen
LOVE横浜 防草シートで固められた農地 20230507 圃場名 テントのお隣もお借りできることになった。ご覧の通り、黒い防草シートに固められている。農地は農地以外の利用を禁止されていて、その他の使い方をしたい場合は地目の変更が必要で、そのためには農業委員会の承認等が。必要で容易ではない。 高齢などで耕作ができなくなると、放置していては雑草が生えて、耕作放棄地になってしまう... 2023年5月7日 bunsen@bunsen
農作業日誌 相模原市 ふれあい農園 20230507 今日は久しぶりの雨です。昨夜は運動のしすぎで身体が熱くなり、扇風機を出して冷やしました。この雨は助かります。 それぞれの公共団体は農地を市民に貸し出す仕組みがあります。ほとんどいっぱいで、シェア畑と言った民間の畑レンタル業者もいます。3畳ほど借りて月に2から3万円と聞くとさすがにのけぞります。 実は私たちは、相模原市の... 2023年5月7日 bunsen@bunsen
農作業日誌 究極の踏み台昇降 20230506 圃場名 直売所の由来の直売所は今は使われていません。いつか、リニューアルオープンと行きたいところです。朝起きて、枝豆を250個、育苗トレイに播種。豆類の発芽のポイントは水をやり過ぎないこと。腐ります。まだまだ圃場には植える余地があり苗が足りません。ナスの苗とピーマンの苗はそれぞれ100苗購入予定です。 昨日はトウモロコ... 2023年5月6日 bunsen@bunsen
農作業日誌 アングル立て 20230505 昨日張ったマルチの上にアングルを建てます。コメリの支柱のことです。きゅうり支柱に40センチのミニパイプを延長で挟み、パイプ幅は210センチになります。しっかり深く埋めないといけないのでパイプの脚には50センチのところにマーカーで印を付けて深さを均等にします。そこに18mのきゅうりネットを渡します。支柱は長さを18m... 2023年5月5日 bunsen@bunsen
農作業日誌 パンダマルチ 20230504 ようやく畝幅を135センチに変更できてシルバーマルチを張ります。60m、4本の畝。色はシルバーです。黒の方が当然メジャーなのですが、シルバーにするとアブラムシが方向感覚を失い、来なくなる、本当らしく、農家さんはアブラムシを避けたい場合、シルバーマルチを使ったり、CD盤を吊るしたりします。ピチッと張ったマルチを見たお隣さ... 2023年5月4日 bunsen@bunsen
農作業日誌 マルチの幅の変更ができない 20230503 本日の予定は、圃場名 支柱 でのミニトマト用のマルティングでしたが、95センチのマルチ幅を135センチに変更することができず、農機具屋に架電、17ミリのスパナが必要でしたが無かったので、作業を諦めて、アスパラガスの畝間に防草シートを張りました。50メートル4本。有機農法の極意は畝間の管理にある。という人もいるくらい、畝... 2023年5月3日 bunsen@bunsen
農作業日誌 雨の日 20230430 雨の1日。起床9時。城山のGSで洗車、城山のカインズでトウモロコシ、落花生、枝豆の種を購入、種まき培土、プラグトレイ、ジョウロ。それから家に帰り、種まき。普通の農家は、雨の日に作業場で種まきや育苗をするのだけれど、作業場のない私たちは、玄関先で雨に打たれての種まき。Ryokoは体調を悪くして昼寝。bunsenとakar... 2023年4月30日 bunsen@bunsen
農作業日誌 農作業記録 20230429 天気 晴れ 圃場名 直売所 小屋 テント 牧野上 牧野中 圃場名が何を言っているのかわからんでしょうけど。、牧野は高さで3つに分かれていて、青野原は、お寺、支柱、テント、直売所、イチョウ、小屋、ハウスと7箇所に分かれた畑に、名前をつけてます。 牧野により、アスパラの支柱を片付けて、牧野中の少し残った玉ねぎの雑草を取り、... 2023年4月30日 bunsen@bunsen