家庭菜園 畑のパトロール 2020.4.25 コロナが流行して県外への移動は避けましょうと注意されている中、畑に向かいました。かろうじて同一県内です。しかし、帰省の印象は避けられないので実家には10分も居ませんでした。 畑では大根の収穫、小松菜の収穫をしました。小松菜は虫除けのためネットを張っての栽培ですが、ネットの中に蝶々が舞ってました。虫かご?最悪です。 ... 2020年4月25日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 「家庭菜園びっくり教室」の前書き 家庭菜園びっくり教室の前書きで、なるほどなと思うことがありました。筆者曰く、営業用農家には知識はあるがその分だけ知恵がない。知識が積み重なって結果誤った方向に行ってしまう。マーフィーの法則。一方、家庭菜園は、野菜の形にはこだわらない、量にもこだわらない。味、安全性、作る喜び、収穫する喜び、ここにこだわりがある。 一... 2020年4月21日 bunsen@bunsen
びっくり農法研究 家庭菜園びっくり教室 [ 「小さい農業で稼ぐコツ」 の中で推奨されていた本です。農法は様々あるけれども、あちこちやる前に、このやり方といったものを熟知することが大事とのことで、筆者はこの本を熟読し、勧めています。私もこの本を熟読実践してみたいと思います。... 2020年4月21日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 大根の研究 昨日、kindle版で購入した書籍「農家が教える野菜の収穫・保存・料理」で大根について研究しました。ちなみにこの本ですが、定価よりも古本の方が高いプレミアム付きの本です。なすが乾燥保存がきくなど非常に有用な情報が記されています。私たちの畑では自分たちで消費するには採れすぎてしまうので保存方法や大量に消費できる料理法は... 2020年4月20日 bunsen@bunsen
60歳からの起農 コンパニオンプランツ コンパニオンプランツ 育てたい野菜や花のそばに植えることでよい影響をもたらす植物のこと。別名、共栄植物。 要は、仲良し植物のことですね。人間も良い友人、良い連れ合いに巡り合うことが幸せになる大事な要素ですから、植物も同じということです。奥さんが良くない場合は旦那さんは哲学者になれる場合もあるそうです。余談です。 緑... 2020年4月20日 bunsen@bunsen
農作業日誌 畑のパトロール 2020年4月19日 右側のパイプが置かれている場所はトマト設営予定地です。 GW後半に定植予定ですが育苗中のトマトの苗は発芽していません。苗を買うしかないようです。 かき菜です。花が咲いた部分は硬いですが、毎週にょきにょき生えてくる新葉の部分は柔らかく野菜炒め、おひたしに最高です。毎週2家庭分くらいは収穫できます... 2020年4月19日 bunsen@bunsen
農作業日誌 イノシシ出没のこん跡 2020年4月19日 昨年採り残したゴボウをイノシシが掘ろうとして諦めた痕跡がありました。右側の葉はゴボウの新芽、その脇を目いっぱい掘っていますが残念ながら昨年のゴボウですから地中深くイノシシですら取れませんでした。 マルチの上にボコッと足跡が。これは鹿かもしれません。... 2020年4月19日 bunsen@bunsen
農作業日誌 じゃがいもの芽出し作業 2020年4月19日 じゃがいも栽培は今年から雑草対策と霜対策のためマルチ栽培に切り替えました。じゃがいもを40gを限度に包丁で切り、畝の谷に3cm程の深さで植えます。そして穴の空いていないマルチで覆います。3月の終わりの頃です。 芽がマルチを押し上げるようになったら、その部分のマルチを破いて芽を出してやる必要があ... 2020年4月19日 bunsen@bunsen
農作業日誌 春大根の収穫 2020年4月19日 昨年12月だったか黒マルチに不撚布をかけ更に穴あきのビニールトンネルで大根の種を撒きました。途中、2月に間引き、3月に不撚布を外し本日収穫です。大根は最も手のかからない作物として時給単価が高いことで有名です。水やりも追肥もしません。 よく見ると黒く点々とへこみがあります。詳しくはないのですが、セ... 2020年4月19日 bunsen@bunsen
家庭菜園 藤野の畑のご紹介 黄色く囲ったところを借りています ここは藤野の牧野(まぎの)というところです。「まぎの」と少し訛った感じで読みます。藤野駅から南に丹沢方面に車で10分ほど走った所にあります。藤野芸術の家、やまなみ温泉、この近くになります。これはgoogleの空撮になりますが、右上の畑はまだ葛の群生の時のようです。周りは深い藪に囲まれ... 2020年4月18日 bunsen@bunsen